巨根で女性をヒィヒィいわせたい。

 

それは男性の願望だったり普遍的なコンプレックスに関係してきたりしますが、女性は男性が思うほど巨根に執着していないとう話をよく耳にします。

あんまりデカくてサイズがフィットしないと痛いだけらしいですからね。

 

それでも。

男性が創作物に巨根を求めるのは願望やコンプレックスだけでなく、単純に気持ちよさそうだからだと思うんです。

 

射精感は勃起時の硬さと精子の量と、それが尿道を流れるときの勢いに比例します。

 

パンパンにふくれ上がった熱い肉のカタマリ。

それで女性の穴を押し広げ、ミチミチとまとわりついてくる柔らかい肉に包まれながら絶頂を迎える満足感。手コキでコスられ、フェラチオで舐め回される圧倒的快感。尿道をだくだくと流れる白濁。

 

まあ、ほぼすべてのエロ漫画は巨根に描かれているわけですが、その中でも卑猥に描かれている作品を5点ピックアップしました。

手コキも気持ちいい

迫力ある巨根が描かれていると、手コキやフェラチオも実に気持ちよさそう。

アングルに迫力があり手コキが気持ちよさそう

作品名:ナマでよかヨ

著者名:おじょ

ナマでよかヨ

短編集。そのうち3編が博多弁の人妻さん。登場する男性は特別凶暴な性格ではありませんが、おちんちんは凶暴に描かれています。
手コキが多く、逆手持ちなどでコスられての発射シーンはアングルに迫力があり、白濁の量も多く、射精感が抜群そう。博多弁の人妻さんがとてもかわいく描かれています。

作品詳細(サイト内)

男の娘と金髪妻

作品名:金髪妻のオトモダチ

サークル名:三崎

こちらは同人作品。商業誌と比べると黒線は太めですが、フルカラーで断面図をつらぬく巨根が迫力たっぷり。
ストーリー性はちょっと薄いですが、金髪妻と男の娘という一風変わった組み合わせのエグさも含め、ビジュアル重視ならおすすめ。

作品詳細(サイト内)

定番人気!黒人さんの巨根

性獣の凶暴な男根に狂わされる女体。定番人気の黒人男性モノ。時代的、人権的に問題ないのかと、ちょっと気になるところではありますが……

子宮に響く精子の匂い

作品名:ホームステイ

著者名:草津てるにょ

留学生、ホームステイの黒人さんという定番設定。アフリカの黒人さんで、濃厚精液にはフェロモンがたっぷりつまっていて、性臭が強烈。
気さくな性格ながら、その巨根でママさんを狂わせていく。ママ取られ(NTR)の要素あり。

作品詳細(サイト内)

黒人さんと温泉で3P

作品名:人妻を輪姦す8つの方法

著者名:葵ヒトリ

短編集におさめられた一編「ニッポンのオモイデ」が黒人さんとの3Pモノ。
こちらの黒人さんも性格はマジメでおだやか。でももちろん、下半身は凶暴。著者の葵ヒトリは人妻の完熟ボディに定評のある作家さんです。

作品詳細(サイト内)

野獣のような黒人さん

作品名:孕母(YOUBO)

著者名:唄飛鳥

こちらは性格も男根も凶暴な黒人さん。
ママさんが狂わされていく展開は先にあげた作品と同じですが、後半かなり鬱展開を見せるので、苦手な人は注意が必要。

作品詳細(サイト内)

最後に

同じエロ漫画でも白ボカシで修正している作品も多く、性器の描き方がエロスのすべてではありませんが、オカズ選びの判断基準のひとつになると思います。作家さんによっても全然違いますしね。

 

個人的には巨根が卑猥だと、手コキがバツグンに気持ちよさそうで好きです。