目立たない存在の僕が高嶺の花の先輩とエッチな関係になっちゃった話

 

裏筋さすさす。
ひぐま屋従来のおねショタ作品と比較して、年の差が近いふたり。学校の先輩(お姉さん)と後輩(ショタ)。最大離れていても3歳差。

 

後輩くんは18歳に満たないのでショタであることに違いないが、この年齢差だけを考えるとおねショタというより学園モノ。

ポジションとしては青春系の筆下ろしえっち。

 

先輩の佐倉お姉さんは学園中の人気者だ。サッカー部のイケメンにみんなの前で告白されても、ごめんなさいしてしまう高嶺の花。

 

主人公の守山少年は、そんな佐倉先輩に憧れるその他大勢のひとり。佐倉先輩には存在も知られていないよう。

 

ふたりは処女&童貞。

 

結ばれるはずのなかったふたり、という構図でもある。

だが出会いはいつだって唐突だ。

 

実は佐倉先輩、こっそりオナニーにいそしむ性的好奇心旺盛な女の子。

 

自分が学校内の憧れの的であることは自覚している。同時にそのことを窮屈にも感じている。だからみんなの期待を裏切っているようでちょっぴり負い目を感じつつ、今日もクリクリ空き教室でひとり遊び。

 

すると教室のドアが突然開く。「廊下を歩いていたら変な声が聞こえてきて…ごめんなさい!」

 

小柄な守山少年だ。

汗で濡れた制服のシャツ。あらわになった白い太もも。佐倉先輩は少年にオナニー後の乱れた姿を見られてしまった。

 

それでも先輩ちゃん。

大して驚いたり慌てたりしない。

それどころか後輩くんのキョドった様子に母性本能をくすぐられて……

「1年生? お名前は?」

 

聞くなりいきなり濃厚キス。

ショタの口内に唾液が流し込まれる。

 

少年のほのかな恋心は粘膜同士の接触という思わぬ形でむくわれることになる。

ひぐま屋・高嶺の花の先輩と

設定価格:660円
サークル名:ひぐま屋

※セールやクーポン、ポイントの有無によって購入価格が変わってきます。売り場でご確認ください。

 

【FANZA】
目立たない存在の僕が高嶺の花の先輩と

【DLsite】
目立たない存在の僕が高嶺の花の先輩と

 

作品形式はフルカラーの漫画。

淡い雰囲気の塗りがひぐま屋の世界観にマッチしています。

まず注意点から

先に少し触れましたが年の差が近い。

 

無垢なショタと、

それを優しく包み込む年上のお姉さんという、ひぐま屋が持つ強力セオリーから少し外れている。

 

完全に外れるわけではないが、しかし前作のような義母と少年(サイト内)の顕著な年の差を求める人からすれば肩透かし感を覚えるかもしれません。

 

逆に。

 

絵は好きだが、おねショタがあまり好きではなくてひぐま屋に触れてこなかった人にとって手を出しやすい内容ともいえます。青春ロストバージンと筆下ろしとして。

 

後輩くんのキャラは内気でオドオド。その方向性は過去作と同じです。そして女性リードの男性受けである点も同じ。

ひぐま屋の挑戦?

結果的に。

おねショタ好きに猛烈に訴求するような作風にはなっていません。

 

それが一概に悪いというわけではなくて、

ただ今までの作風と少し趣が異なるという点だけは事前におさえておいた方がいいでしょう。

 

大人の事情が色々あるんですよ。FANZAがショタ系に消極的だとか。

そのあたりを汲んだのかな。。

なんなら完全に「おねショタ」を外してもよかったのかもしれない。(ひぐま屋がおねショタ以外を描いたらむしろ読みたい!)

印象的なえっちシーン

初挿入は騎乗位

女の子がショタにまたがった時、彼女からあふれ出したマ○汁がぴょこんと反り立ったおちんちんにトロリとしたたり落ちる。

 

おててマ○コ

先っぽをクリクリされただけで出ちゃった直後、ショタおちんちんを両手で包み込み、こねくり回す。

 

定番の授乳体勢での手コキ

裏筋をさするような手コキにゾクゾク。でもどっぴゅんはなし。その後パイプイスに座った状態で背面座位。

最後に

個人的には前作(義母)前々作(JK)が至高だったので、それを越えてはいないですね。

女の子のかわいさは間違いないんですけど。

 

【FANZA】
目立たない存在の僕が高嶺の花の先輩と

【DLsite】
目立たない存在の僕が高嶺の花の先輩と

 

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