【母子相姦】純愛系やショタ系などのおすすめエロ漫画

 

結局のところ私はマザコンなのでしょうか。

 

正直、最初は母子相姦モノに抵抗を持っていました。が、読んでみるとアレ?

なんだかアレ?

どうにも不思議な感覚と下半身への血流を感じる自分が……

 

未来へ命をつなぐ種としてのタブー行為。近親相姦。その最たるモノ。母子相姦。

 

多様性のさまたげになるので、遺伝的に不利な交配になるのは間違いないようですが、サルの中には交尾の機会を得られないオスに近親のメスが穴を使わせてあげるケースもあるとか。近親相姦がタブーであることの絶対的な理由はイマイチあやふやなようです。

 

参考:NHKテキストview(サイト外)

 

前置きが長くなりましたが、禁断母子相姦のおすすめを10点ピックアップしました。そのうち8点が同人作品です。母子相姦に関しては商業誌より同人作品の方が変態度が高いと思います。

というより全体的に同人の方が過激でとがっていますけどね。

 

ちなみに実母とヤっているものだけで義母は含まれません。

母さんとイチャラブ・純愛系

まずは純愛系の3作品。

実写化もされた傑作

サークル名:フリーハンド魂

作品名:というわけで、母さんに全裸でお願いしてみた

まずは映像化もされたほどの人気同人誌。

その後、商業誌として電子書籍化もされています。

 

最初は実に親子らしい距離感ですが、バカ息子に手コキをお願いされて、やむなく性行為にいたるときの母の戸惑いと恥じらいが愛らしい。

カタチだけ母とヤってる作品も世の中には多いですが、この親子の距離感が本当の母子相姦だよね、と思います。あとは絵のタッチを受け入れられるかどうか。

 

 

手コキで息子に白濁をかけられた母。

 

顔と服が汚れてしまって、地味なブラジャーを露出させられて、なし崩しでパイズリにまで持っていかれても、まだ女のスイッチは入りませんが、なんだかんだでバカ息子の頼みをことわれないうちに……

 

全裸で母さんにお願いしてみた(FANZA)

ベテラン作家の安定品質

著者名:葵ヒトリ

作品名:ムスコの悩み

次に商業誌。

ベテラン人妻作家が描く母子相姦。短編です。

 

あまりのデカさゆえ、初めてできた恋人とのセックスが上手くいかないかも知れないと悩む息子。そんな息子の様子を心配した母は、息子のムスコをチンチェックしてあげることに……

 

母さん、最初はまったく性的な感情はなし。ちゃっちゃと見せなさい、くらいのスタンス。

でもデカさを目の当たりにしてドキ。ちょっと触ってみたら放出されちゃってドキドキ。イケナイ気持ちが芽生えてしまいます。

 

シングルマザーだから父親に相談できない。でも息子のために役に立ちたい。そう自分に言い聞かせつつ、どんどんなし崩しの性指導。

 

 

重い雰囲気はありません。

息子のためのはずが、なんだかんだで悦んじゃっている母の反応がかわいい。ラストは息子に対して乙女な一面も。

 

性器の処理は透けている黒線で、息子のムスコは卑猥に描かれています。

 

ムスコの悩み(FANZA)

母さんのあふれる透明感

サークル名:ほーすている

作品名:母さんじゃなきゃダメなんだっ!!

続いてはふたたび同人誌。

なんといっても!

やや淡いタッチで描かれる、エレガントな優しい母さんの透明感ある雰囲気が秀逸。

 

 

「どうしてそんなにかわいいんだよっ!」

 

好きなひとと一つ屋根の下。感情をおさえられなくなった息子の夜這い。

初エッチは睡眠姦で、母とヤルまでがちょっと早かった気もしますが、母さんの美しさなら仕方ないかも。

 

ただし。

 

チェック

サークルさんはこのシリーズしか発表しておらず、作品に対する愛が伝わってきます。しかし総集編をのぞいて現時点で6シリーズが発表されているので、全部購入するとサイフがつらい。それが難点。

 

母さんじゃなきゃダメなんだ(FANZA)

ママショタ系

今度はママショタ系。個人的な好みかもしれませんが、ママショタ系には良作が多い。ここでいう良作の意味には、変態度が高いという意味が多分に含まれています。

家族内寝取り

サークル名:NTロボ

作品名:母として?妻として?

母子相姦にしてはめずらしく、母、もしくは息子の視点ではなく、父親視点で物語が進みます。

 

視点をずらすことで息子に妻を寝取られた父という、すんごいアイデアとして昇華。

父の葛藤、そしてある要求と決断、それらにともなう展開がセオリーを超えた秀作。エッジがきいています。

 

ごちゃごちゃしてしまったり、重苦しい展開になりそうな設定を軽妙にさばいていく作者の腕と発想力に脱帽。アナルバージンを息子にささげるときの母の反応がかわいい。

 

 

ショタはショタですがちょっとお兄さん。純愛系にカテゴライズしてもいい作品です。

 

母として?妻として?(FANZA)

情緒的な描写力

サークル名:ぽんふぁーず

作品名:ママと

モノローグ(心の声)を一切使わずに、ストーリーは静かに進みます。心情描写を極力はぶくことで読者の想像力を刺激してくる作品。

 

秘すれば花。

 

多くを語らないことにより、かえって母の深い愛が伝わってきます。構成的にマイナス要素がないこともないのですが、作者の心意気を感じる作品です。

 

 

静かな展開の中でむかえるラストシーンは、静かながらも情熱的。息子に対する母の強い愛が凝縮されています。

こちらも秀作。

 

ママと(FANZA)

黒髪清楚系ビッチなポニーテール母

サークル名:ごまどうふ

作品名:ママのおっぱいは僕のもの

黒髪清楚系ポニテ母がビッチというギャップ。ショタで母子相姦で息子の友達も交えての3Pという、天をも突き抜けそうな変態度がすごい。

 

チェック

この作品には前編が存在しますが、個人的にはそちらを読まない方が余計な知識が入らないぶんエロいと感じます。

 

 

息子の友達との交わりを、息子がのぞいていると知ったとき、母の快感は暴走を始める。息子を受け止めて涙まで流してしまうとは……

 

ママのおっぱいは僕のもの(FANZA)

その他過激な睡眠姦など

ここまでは相思相愛系でしたが、もうちょっと過激な作品にも目を向けてみます。

読み応えのある短編集

著者名:橋田鎮

作品名:人妻熟女選

人妻熟女選

こちらは商業誌。短編集。

 

妹の下着を盗むニートの息子。「生きている意味がわからないよ…」と震える彼に身をささげ、母としての愛をつらぬく作品。

 

息子をイジメから守るためにイジメっ子にヤラれてしまう作品。

 

など、収録作品のすべてが母子相姦ではありませんが、なかなか胸に迫る作品が含まれています。

 

 

ちなみに作品自体は白黒で、性器の処理はきわどい白線でした。

 

人妻熟女選(FANZA)

頼りがいのある母を睡眠姦

サークル名:黒猫スミス

作品名:お母さんの穴つかわせて

同人作品が電子書籍化された人気作。AV実写化もされています。

 

酔った母が息子を単身赴任中の夫と思い込んで、その童貞を奪ってしまう。息子はそれまで母に特別な感情を抱いていなかったが、圧倒的快感を覚えてしまった息子は……

睡眠姦、酔った母にひたすら睡眠姦する作品です。

 

 

FANZAで購入しましたが、性器の修正が透けている黒線なのでかなりヒワイ。ちなみに同じ作品でも、どこで購入するかによって修正の度合いが変わってくる場合があるので、その点は注意。

 

母さんの穴つかわせて(FANZA)

生意気な母を睡眠姦

サークル名:SAYA PRODUCTS

作品名:生意気な母親を本人にも気づかれずに睡姦する方法

こちらも睡眠姦。口うるさい母親が寝ているすきに、ニートな息子が母親の穴に埋めていく話。ワンシチュエーションもの。

ラブ感まったくなしの鬱屈とした作風で人気サークルではありませんが、構図も含めて画力の高さは掘り出し物。独特な世界観を持っています。

 

 

あとがきを読むとどうやら元ネタがあるようです。部外者である私が読んでもなにがなんだか、よくわかりませんでしたが……

 

生意気な母親を~(FANZA)

悪臭のため閲覧注意!

サークル名:ぷっぷくぷー

作品名:これ、母です

女として枯れている。そう思っているだらしない母が、失恋した息子の性処理をしてあげる話。

 

特徴的なのは「臭い」に対する描写。

ムダ毛の処理もしていない母のワキからは、読んでいるだけで悪臭が立ち上ってくるよう。

 

 

モザイクなど修正の必要がないワキなどをあえてヒワイに描写して、あたかもそれが性器に見えるようにしているのかもしれません。しかも汚い性器。

 

絵なのに生々しい性臭を感じるので、臭いが苦手なひとはマジで注意が必要!

 

これ、母です。(FANZA)

最後に

日本では撤廃されていますが、ドイツでは近親相姦は現役で罪となるようです。

 

母子相姦にリアリティを出すのは実写では難しいので、漫画だからこその究極ファンタジーともいえる作品たちです(特にショタ系なんて絶対に実写では無理なわけで)。